夫婦それぞれのライフスタイルを大切にしたい人のための“URBAN”

FOLLOW US
HOUSE
#24
interior
1のコピー

夫婦それぞれのライフスタイルを大切にしたい人のための“URBAN”

夫婦それぞれのライフスタイルを大切にしたい人のための“URBAN”

お互いのキャリアに理解があり、それぞれに責任のあるポジションで仕事をする忙しい2人。平日はすれ違うことが多いけれど、だからこそ2人で過ごす時間は、居心地の良い空間で大切に過ごしたい。
2人のセンスが調和した都会的でいて、落ち着く内装やインテリア。どちらかの帰宅時間が遅くなった日はどちらかが、こだわりのキッチンで夕食を用意し、出迎えてくれる。そんな忙しいご夫婦のライフスタイルにピッタリなのが√Sの「URBAN」です。

√Sは間仕切りもなにもないスケルトン状態から始める、デザインリノベーション。
自分好みの空間を創造することができるので、ダイニングをニューヨークのバル風に仕上げたり、それぞれが仕事を持ち帰った時に落ち着いてデスクワークができる書斎作りにこだわったり、と理想通りの家づくりを叶えられます。

共に夕食を過ごせる日は、こだわりのダイニングでお気に入りのワイン開けて、2人の好きなデリカッセンで買ったお料理に舌鼓。どちらかが書斎を使用していれば、どちらかがリビングで音楽を聴き、ゆったりと。「URBAN」は、2人それぞれの生き方を大切にしながらも、お互いの存在を近くに感じられるスタイルです。

空間を移動式の間仕切りで分けられるようにしておけば、間取りを変えることになったとしても、この暮らしむきやスタイルを保つことが可能です。
「SIMPLY」のトーンをキープしたまま、家族が増えたりといったライフスタイルの変化を受け入れることができるはず。

√Sは、リノベーションの着工からお引き渡しまでの期間およそ2カ月。定額制の見積もりシステムで、契約までの流れがスムーズなので、忙しい2人でもストレスなく家づくりを楽しむことができるはず。

普段はクールで都会的な2人の、ちょっぴり甘い特別な時間を知る唯一の目撃者。そんな特別な空間「URBAN」スタイルで、ぜひ2人の暮らしに合った住まいづくりを実現してみませんか。



ワンプライスリノベ√S
↑画像をクリック



「未来のストーリーをデザインする」スミタスデザインスタジオ株式会社

RANKING

スミタスの“中の人”に直撃!プロに聞く住まい選び⑴ の画像

スミタスの“中の人”に直撃!プロに聞く住まい選び(1) 

不動産売買、建築・リフォーム、インテリアに資産運用、子育てや暮らしやすさに関する街の情報まで、住まいのことなら何でも知っている“プロ”が集結しているスミタス。そんなプロに住まいの選び方を伺います!
√S“JAPONIZE”で丁寧な暮らしの画像

√S“JAPONIZE”で丁寧な暮らし

JAPONIZE」は、日本らしさと海外の様式を兼ね備えた“和モダン”なスタイル。落ち着きと豊かさを持ち合わせた二つの異なる世界が混ざり合うと、不思議と波長が重なり一体感が生まれます。
中古の私が売れるまで(14)の画像

中古の私が売れるまで(14)

もし“家”そのものにも感情があって思いがあるとしたら?“家”はどんな思いで自分が売買されていくのを見つめているのでしょう。そんな“家”の視点から見た中古住宅売買の物語第14弾。

中古の私が売れるまで(15)の画像

中古の私が売れるまで(16)

もし“家”そのものにも感情があって思いがあるとしたら?“家”はどんな思いで自分が売買されていくのを見つめているのでしょう。そんな“家”の視点から見た中古住宅売買の物語第15弾。
スミタスの“中の人”に直撃!プロに聞く住まい選び⑴ の画像

スミタスの“中の人”に直撃!プロに聞く住まい選び(1) 

不動産売買、建築・リフォーム、インテリアに資産運用、子育てや暮らしやすさに関する街の情報まで、住まいのことなら何でも知っている“プロ”が集結しているスミタス。そんなプロに住まいの選び方を伺います!
中古の私が売れるまで(15)の画像

中古の私が売れるまで(15)

もし“家”そのものにも感情があって思いがあるとしたら?“家”はどんな思いで自分が売買されていくのを見つめているのでしょう。そんな“家”の視点から見た中古住宅売買の物語第15弾。
中古の私が売れるまで(13)の画像

中古の私が売れるまで(13)

もし“家”そのものにも感情があって思いがあるとしたら?“家”はどんな思いで自分が売買されていくのを見つめているのでしょう。そんな“家”の視点から見た中古住宅売買の物語第13弾。
中古の私が売れるまで(12)の画像

中古の私が売れるまで(12)

もし“家”そのものにも感情があって思いがあるとしたら?“家”はどんな思いで自分が売買されていくのを見つめているのでしょう。そんな“家”の視点から見た中古住宅売買の物語第12弾。