お正月の残り物をおしゃれレシピにアレンジ!なますで作る「バインミー」

FOLLOW US
TABLE
#21
table page
26103193_1461988537190448_990114963_n

お正月の残り物をおしゃれレシピにアレンジ!なますで作る「バインミー」

お正月の残り物をおしゃれレシピにアレンジ!なますで作る「バインミー」

毎年おせち料理を作りすぎて余らせてしまっているという方はいませんか? 今回は、おせち料理の定番“なます”をベトナムのサンドイッチ「バインミー」にアレンジ!

歯切れの良いパンにレバーペーストやハム、たっぷりのハーブにお野菜の甘酢漬けが挟んであります。なますが良いアクセントになっていつもとはひと味違うサンドイッチになりますよ♪

<材料>(全て適量)
ソフトフランスパン又は柔らかめのバゲット
市販のレバーペースト(苦手な方はバターやマヨネーズ)
紅白なます
お好みのお肉(ハム・生ハム・鶏ハム・焼豚・茹でしゃぶなど)
※今回のお肉は鶏むね肉のスライスに、ニンニク・ナンプラー・酒・レモングラスで15分ほどマリネし、ソテーしたものを使いました。
レタス、きゅうりなど
パクチー(なくても可)
オプション:シラチャーソース又はナンプラー

<作り方>
・バゲットに切込みを入れ、レバーペーストをたっぷり塗る。
・レタスやスライスしたきゅうりなどを乗せ、その上にお好みのお肉を乗せる。
・お肉の上に紅白なますを乗せる。(たっぷり乗せるのがオススメです)
・パクチーを乗せ、お好みでシラチャーソースやナンプラーを少々かけて頂く。

レシピ提供
スミタスアンバサダー:金井有紀子
DELIWORKS&CAFE
札幌市中央区北3条西28丁目3-10‐1F
https://www.facebook.com/deliworksandcafe/?fref=ts
@deliworksandcafe

RANKING

食卓の地味な脇役「納豆」の美味しく楽しめるグレードアップ法3選の画像

食卓の地味な脇役「納豆」の美味しく楽しめるグレードアップ法3選

食卓の定番である「納豆」はご存じの通り、大豆からつくる発酵食品です。健康や美容のために、愛食されている方も多いのではないでしょうか。もっと美味しく楽しめる「一品」にできる3つのコツをご紹介
地味になりがちな和食料理を華やかにするテーブルコーディネート術の画像

地味になりがちな和食料理を華やかにするテーブルコーディネート術

ところで、お正月料理は縁起物で見た目も華やかなものが多いですが、普段の和食はどうしても彩りが地味になりがちです。、作り慣れた和食で華やかなホームパーティーを開きたい時に役に立つ彩りのポイントをご紹介
身近なグッズや100円ショップでも!キッズパーティを楽しくコーディネートする驚きテクの画像

身近なグッズや100円ショップでも!キッズパーティを楽しくコーディネートする驚きテク

我が家ではそのキャラクターのテーマに合わせて、パーティーテーブルを楽しくコーディネートしています♪ 身近なグッズや100円ショップでもコーディネート出来るテクニックをご紹介!

コスパよくオシャレな食卓に!「映えるプレート(お皿)」の選び方3選の画像

コスパよくオシャレな食卓に!「映えるプレート(お皿)」の選び方3選

今回は、料理写真の“映え”も狙えるうえに、使い勝手もいい“柄物のプレート(お皿)”を3つセレクトしますので、ぜひ参考にしてみてください。
生活感を払拭!「調理器具」の見せる収納術3選の画像

生活感を払拭!「調理器具」の見せる収納術3選

インテリアにこだわりだすと、意外と頭を悩ませがちな存在が「調理器具」ではないでしょうか。そんなときには、“見せる収納”で解決!今回は、生活感を減らせる調理器具の見せる収納術を3選ご紹介します。
食卓の地味な脇役「納豆」の美味しく楽しめるグレードアップ法3選の画像

食卓の地味な脇役「納豆」の美味しく楽しめるグレードアップ法3選

食卓の定番である「納豆」はご存じの通り、大豆からつくる発酵食品です。健康や美容のために、愛食されている方も多いのではないでしょうか。もっと美味しく楽しめる「一品」にできる3つのコツをご紹介
地味になりがちな和食料理を華やかにするテーブルコーディネート術の画像

地味になりがちな和食料理を華やかにするテーブルコーディネート術

ところで、お正月料理は縁起物で見た目も華やかなものが多いですが、普段の和食はどうしても彩りが地味になりがちです。、作り慣れた和食で華やかなホームパーティーを開きたい時に役に立つ彩りのポイントをご紹介
喉や肌が乾燥で絶不調…テーブルまわりを整えて乗り切るコツ3選の画像

喉や肌が乾燥で絶不調…テーブルまわりを整えて乗り切るコツ3選

いまの時期は、とかく空気が乾燥しがちなので、加湿器を置いている部屋にいても肌や喉の不調を感じがちです。今回は、乾燥が気になるときにテーブルまわりを整えて乗り切るアイディアを3選ご紹介します。